フォカロル以外ならシン様の魔装の新しい情報が!
と思ったら、フォカロルかよ!
と思ったら、ゼパルも来た!
しかし、ゼパルって7つのジン(の元ネタの悪魔)の中でも一番イロモノっぽいイメージがあるけどどうなんですか?
……やっぱりイロモノだったー!(笑)
いや、他のジンがイロモノじゃないかと言うと、断じてそんな事はないと言い切れますけれど!
半獣化はいいけど鹿系とはな。やるじゃねえかゼパル。
というかこれ、ジャーファルに甘やかしてもらえそうな姿ですね!
そんで、甘やかされた調子に乗ってスカートめくりとかやらかしてくれそうな姿ですね!!
というのはさておき、これ効果を知らずに初めて使ってみた時とかにジャーファルやヒナホホも寝ちゃったりしたんですかね。
「よし、新しいジンをゲットしたぞ、使ってみよう!」
「毎回毎回大変な事が起きるのに、なんでホイホイ使っちゃうんですかー! 学習しろ!」
みたいな事になるんですかね。シン様の冒険って楽しそう。
ヒナホホの台詞は、紅玉個人にと言うより煌側に魔装を見せる事に対してか。
シンに任せましょうっていうジャーファル美しいなあ。
そして、金属器のせいで戦の仕組みはすっかり様変わりしたって言い方が気になるなー。
暗殺系だけじゃない普通の戦も経験あるのかな。
金属器がなかった頃=シンドバッドが迷宮攻略する前ってジャーファルは10歳とかそんな頃だよね。
まあ普通に書物で勉強した戦の知識とかだと思いますけど。
紅玉が極大魔法使った時、ヒナホホがジャーファル庇ってるよね。萌え。
ジャーファルが子供の頃にそうしてた条件反射とかなのかな。
ていうか、今でもヒナホホにしてみれば子供達みたいなサイズだもんな。
そう考えると、ヒナホホ的にはマスルールあたりでも庇ったりする感覚なのでしょうか。
それはそれでいいなあヒナホホ。
シン様は相変わらずティーンエイジャーを誑かす(笑)
アリババはこのままシンドリアに残るのかな。
一人一人シンドリアを離れる事を決意していって、最後にアリババも旅立ちを決めるっていう前振りだとは思うのですが。
残るなら残るで、シンジャの出番的な意味でオッケーですけど!(まだ言う)
しかし魔装の修行は必要だよねっていうか、今まで全くシンの指導はなかったんか。
バルバッドの時みたいに、指導の時の真面目なお父さんモードがまた見られたら嬉しいです。
いや、真面目じゃないお父さんモードも大変嬉しいですが。
むしろ、シン様の一番カッコいいシーンは魔装とか葉っぱとかを差し置いて、「走れ」だと断言してもいいほどですが。(というか、あれは状況がギャグなだけでシン自体はとても真面目ですが)
アリババに褒めてもらいたがる紅玉とか、褒めてもらって喜ぶ紅玉とか可愛いなあ。
ていうか、「かっこよかった」って言われて喜ぶのが可愛いなあ!
武器化魔装と全身魔装では必要な魔力の質が違うんですか?
魔力の質が変わるってと言うと武器化魔装もできなくなりそうな印象だけど、武器化の方は問題ないんだよね。
シン様の魔力の質が変わって大変だった時って、それがきっかけで魔力操作を学びに行ったとかでしょうか。
ていうか、シン様って前例のない状態で誰にも教わりようがない事を色々乗り越えて行っちゃうのすげえなー。
だからこそ伝説の存在であり、人一倍どころか百倍とか万倍とか苦労してんでしょうけど。
シン様が山篭りして魔力操作の修行した時って、ジャーファルもついて行ったんでしょうか。
それとも、一年離れてお留守番だったんでしょうか。
前者だったら、修行でいっぱいいっぱいでヘトヘトなシン様の身の回りの世話を甲斐甲斐しく焼いてるジャーファルを想像してすげー萌える。
後者だったら、シンに会いたいけど我慢してお留守番してヒナホホやドラコーンに育てられてちゃんと懐いてて、それまでシンの言う事ばっか聞いてた子が一年会わない間に常識的な感覚を身に着けてツッコミ全開になってました的な想像してすげー萌える。
いや、一緒の旅の間にシンを尊敬すると共にそのドジっぷりを反面教師にしてツッコミ担当になったとかでも大変萌える訳ですが。
私はシン様の子育てをなんだと思ってるのでしょう。