紅炎さんがやんちゃすぎです!
二人分(うち一人は主人公)の極大魔法の発動という回だったのに紅炎さんのインパクトがやんちゃすぎです!
王の器ってどんだけフリーダムじゃなきゃいけないの!
アラジンかなりマジで真剣に全力で超逃げてー!!!!!(笑)
溶岩に飛び込んで攻撃しに行くって繰り返す様が、海かプールではしゃぐ小中学生みたいでシュールすぎる。
私欲(知識欲)に駆られた紅炎さんにとっては終わりの見えない黒ジンとの戦いなど、海から上がってかき氷一気食いする程度の事だと思われます。
そんなこと繰り返すとお腹壊しちゃうよ的にアラジンが心配してましたが、アラジンにとっては戦いが終わった後の自分の心配をしろという状況です。逃げて!
解説の紅明さんが苦労してそう可愛い(笑)
白瑛さんはもはや解説通り越して通訳。あんな紅炎にも全然苦労してなさそうだよ。嫁かよ!
おじさんが勝手にマゾってるだけなら良かったけど、同じように飛び込む(のを強要される)アリババ。
溶岩に頭押さえつけてゴボゴボってイジメってレベルじゃねーぞ!
極大魔法の詠唱を斉唱してたっぽいですが、属性が同じなら詠唱の内容も同じなんですね。
というか、水と火の属性違いでも「激流」と「業火」が違うくらいなのですね。(参考:紅玉さん)
炎の温度って赤黄白青(低⇔高)でしたっけ。
白い炎は普通よりだいぶ強力そうです。
青い炎は主人公がいずれマスターするんですかね。
でも、極大魔法の同時発動っていうか単に続けて使っただけのような。(アリババへの魔力の援護はあったけど)
アギ+アギ=灼熱獄炎みたいに別の魔法が発動って事にはならないのですね。
二人とも初めて極大魔法見せる訳だから、いきなり別の魔法とかになったら意味不明になっちゃうけど。
倒したと見せかけて倒せてないか、更になんか出てきそう。