かるた可愛いーーー。
こうして見るとジャーファルさんの黒歴史札が多いなww
改めて8巻を読みながら、シン冒は修正が結構ありますよね。
「持ち帰ります」→「考えるんだ」とか、あと行ってきますの所の顔が違ったり。
修正といえば、ずっと気になってた回のサンデーを探してたのがちょっと前にゲットできたのです。
連載開始の頃から本誌は読んでたけど、切り抜きを保存し始めたのはバルバッド編の終盤だったから。
古い雑誌も買えるネット時代すごい。
法的には引用を明確にして自前の記事が主体ならいいんだよね。
という訳で、画像の出典はいずれも週刊少年サンデー2010年12号のマギ35夜((c)大高忍先生/小学館)です。

月を背負ってないジャーファルさん。
拗ねてる感じの表情にも見えてかわいい。
(クリックでちょっと大きく)

ブラウス足りない。えろい。
バルバッド編の頃は、登場したばかりのせいか襟の模様が袖にあったりするコマもあったりしますよね。(袖の件は単行本でも)
ジャーファルさんは12歳→25歳でも顔が変わらなくて、一番変わったのは11歳(筆頭)→12歳(子ジャ)だとほざいてましたが、むしろ25歳(4巻)→25歳(13巻)が一番変わったんじゃないか!
最初の頃もかわいいけど!!!
77夜のデブーンな二人を見守る母っぷりに当時ふと我に返って、この人いつの間にこんなに童顔になったんだろう……と思ってましたが、今見るとその辺りも全然大人っぽいというwwww
今は童顔通り越して小動物化しすぎです。マジ可愛い。
以上、ジャーファルさんに関する研究です!