白龍がちゃんと共闘してるー!とか、触手で自主規制な果ての村人がどうのとか、ザガンの所にたどり着いちゃったのかよ!とかなんか色々あるんですが、しかし今回はやっぱりあれだ。眷属器!眷属器!
今回の攻略に入ってからこんな事ばっかり言ってる気がします。ちょっとどうかと思います。
この雑記の中で一番の頻出単語が「眷属器」だったらどうしよう(笑)
「ジャーファル」とか「シン様」の方が多いよな流石に。
しかし、これでザガンにモルさんが選ばれる線はなくなった訳か。
そっちの線も別腹で期待してただけに、半分くらい残念です(笑)
これからいよいよ発動イベントが待ってる訳ですよね。すっごい楽しみです!!!
主の剣から出た白いルフが眷属(の武器)の中に入って……みたいに書くとえろいぞこのやろう。
とはいえ、アリモルの場合は健全な少年少女であるから、例えとはいえあんまりそっち方面の話に持っていくには罪悪感がありますが、シンジャで想像すれば言える! 心置きなくえろいって言える!
だってシンジャはえろい事してなくたってえろいもん。隣に居るだけでえろいもん。会話してるだけでえろいもん。
この二人が一緒に居るのをシンドリア国民が目の当たりにした時、そのドキドキのやり場に苦労してるんじゃないかと心配になってしまうくらいえろいもん。
いやいや、シンジャにも主人公組くらい健全な少年少年時代だってあったと思うんですが。
あったよね? 流石のシン様だって、手なずけてすぐに手出しちゃったりしないよね?
もしくは、手を出すのと手なずけた順番が逆だったりしないよね!?
で、シン様の剣から出た白いルフがジャーファルの中に入った時は何歳くらいだったんだい?(もちろん眷属器の話ですよ)
なんか色々ごめんなさい。