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マギ106夜@サンデー39号

迷宮出た!と思ったら20年前のジャンプみたいなすっ飛ばし方(笑)
ていうかエグいなあ……。
マスルールさんナイスタイミング! かっこいいかっこいい超かっこいい!!
シャルもヤムも素敵!
続き
王の命令で来たと見せかけて、心配して自主的に来たとかだったりするのかな。というか両方か。
シン「念のため誰かトランの村に行っとけ」→挙手×3
(三人が申し出る事を見越して訊いてみた)みたいな。

来週は師匠側の戦いが見られるんでしょうか!
シャルヤムは対人戦初お目見えか?
ヤムさんは、本来の魔法使いの役割(サポート係)を見せてくれるのか、それとも実は眷属器とかあったりしてバリバリ戦っちゃうのか。
そんでもって、はたして眷属器は遠隔で使えるんでしょうか。
闇とはいえ、まあ一応極大魔法使える程度の金属器持ち相手に眷属器なしで勝っちゃったりすると、どこぞの梁山泊ばりに師匠と弟子の壁が大変というか、話のバランス的にシン+八人将全滅必須レベルのインフレに……なるのか?
いや、そうでもないような気もしてきた(笑)

たとえば、ヤムさんとアラジンは13歳くらい違うし学問の環境の差があって、マスルールとモルさんは成人と中学生の6歳差かつ性差があるけど、シャルとアリババって大学3年と高校2年くらいしか違わないんだよなー。(境遇も王族っぽい感じだし)
そのくらいだとむしろ先輩後輩的というか、師弟の差はどんなもんなのだろう。
単純に4年分の鍛錬と経験の差なのか、才能やら剣を愛する オタク 心のあれこれなのか。
この年齢差の人間関係を考えると、ジャーファルとシャルの関係はお母さんに怒られる悪ガキっぽくて、スパルトスとピスティは対等っぽくて、シンジャに至っては主従だし夫婦だしうっかりすると父子っぽい面もあったりするから、剣師弟のところが一番普通の4歳差っぽいというか。
なんだかとりとめがなくなってしまいました。
シンジャの部分が書きたかっただけだろうと言われれば否定できません。ていうか全く以ってその通りですけどね!