本誌で見た時のモブサイズのちんまい感じに映ってるコマは、コミックスになるともっとちんまくなるので更にかわいい。(137夜冒頭の話)
おまけ漫画、紅覇とその従者はただのSMではなかったんですね。紅覇いい奴じゃないか!
魔導の力を手に入れる為の修練って、人工的に魔導士作るとかそういうのあったりすんのかな。
副作用すごいみたいですが、一応成功はしてるのか?
あと、スフィントスが相変わらず構ってもらいたいお年頃。
年頃っていうか6歳年上のシャルルカンもあれだし、エリオハプト人って(笑)
ククルカンがエリオハプトの王の名前って事は、シャルルカンも王族っぽい響きですね。
そしてそしてそしてペーパー!
ビーチは日焼けするし~のコマとか、海より山より~のコマとかすごいかわいい。
しかし、いくら仕事好きでも疲れてんだなジャーファルさん。
シン様が謝ってるのは仕事忙しくしてごめんなのか、仕事忙しくした上に夜も体酷使させてごめんなのか、仕事忙しくした上に夜も体酷使させた挙句シン様みずからマッサージしてみようとしたけど煩悩を抑えきれずそこから更に体を酷使する方向に行ってしまってごめんなのかどれだー!!!
でもマッサージ三昧って、ジャーファルさんがシン様以外の人に体触られまくるんですか。すごい背徳感!
シン様、ジャーファルにハシャゲよとか言って温泉って事は、温泉でハシャいじゃう予定だったんですか!
あえてジャーファルと別に入浴してあえて覗きに行って、木桶をカポーンとぶつけられたり、「シンのえっち!!!」とか罵られるシチュエーションをエンジョイする予定だったんですか!?
海で水着のおねいさんとロマンスするのはいいけど、ビーチで給仕の仕事すらなくて手持ち無沙汰なジャーファルが当然のようにかき氷とか差し出したりする様(ジャーファル的に大した意味なし)がどう見ても既婚者ですみたいな、おねいさんとの修羅場が容易に想像できてしまうのは何故だ。シンジャだからさ。